安全・安心・衛生 日本ウコン産業株式会社 有機ゲルマニウム
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有機ゲルマニウムとは
ゲルマニウムとは
「有機」と「無機」の違い
天然の有機ゲルマニウム
γ-アミノ酪酸
フォスファチジルセリン
天然の有機ゲルマニウム

有機ゲルマニウムの存在を有名にしたのは、「ルルドの泉」です。
フランスとスペインの国境ピレネー山脈にあるルルドという村の泉から湧き出す水は、「ルルドの水」と呼ばれています。
その「ルルドの水」に多く含まれているのが有機ゲルマニウムだったからです。

日本では、福井県の奥越地方の「永平寺の水」・「五色水」などがゲルマニウムを多く含んでおり、全国各地よりたくさんの人々が訪れています。

何千年も何億年も昔、木々などの植物が沼地に倒れこみ水の底に埋もれ、その上に砂や泥が積もり地中深く層が出来ました。その後、上層部の圧力と下層部の地熱が加わって黒い石のようなものが出来ました。これが最初に出来た石炭です。
その石炭の木質部分にゲルマニウムが多く含まれています。
植物は、土の中に含まれるゲルマニウムを何年もかけて吸収しているのです。
ゲルマニウム含有量が多い植物には、サルノコシカケ類、朝鮮人参、ニンニクなどがあります。

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