安全・安心・衛生 日本ウコン産業株式会社 有機ゲルマニウム
有機ゲルマニウムとは 製品一覧 お客様Q&A   HOME
 
 

   
Q1 いつとればいいの?
A1 ゲルマニウムは医薬品ではなく食品ですので、いつおとりいただいてもかまいません。ただ、食後におとりいただいたほうが胃にやさしく、忘れにくいでしょう。
 
 
Q2 他にも薬や健康食品を飲んでいるけど、一緒に飲んでも大丈夫?
A2 食品ですので、基本的に問題ありませんが、気になる場合は少し時間をあけておとりになるとよいでしょう。
Q3 子供に飲ませても大丈夫?
A3 大丈夫です。ただ、一日の目安量は一般的な成人を基準としていますので、少なめの量でよいでしょう。
 
Q4 分けて摂るのと、まとめて摂るのと、どちらがいいの?
A4 基本的には一日の目安分を一度に摂っても、数回に分けて摂ってもかまいません。ただ、分けて摂っていただくほうが、常に体内にゲルマニウムがある状態になるので、おすすめしています。
Q5 錠剤やカプセルは噛み砕いて食べた方が吸収がよいの?
A5 錠剤やカプセルは胃で溶けて腸で吸収されますので、味が気にならない方は噛んで召し上がっても結構です。吸収に大きな差はありませんので、水や飲みやすい飲み物などでお飲みいただいてかまいません。
 
 
Q6 有機ゲルマニウムは何種類もあるけど、どのように選んだらいい?
A6 ゲルマニウムの含有量や、形状、合わせてる栄養成分などが違いますので、飲みやすさや味、体調、ライフスタイルなどに合わせてお選びください。お客様相談室でも随時ご相談に応じています。
Q7 アサイゲルマニウムを飲むとどうなるの?
A7 体に入ったアサイゲルマニウムは体内に行きわたり、その後速やかに体の外に排泄されます。その間、体をめぐる間に様々に働きかけることが研究で報告されています。
 
Q8 アサイゲルマニウムを飲んでいるけど、変化を感じない・・・。このまま続けていた方がいい?
A8 アサイゲルマニウムは健康食品ですので、お一人お一人感じ方に差があります。お使いいただく方が体調によって加減しながら続けられることをおすすめします。
Q9 アサイゲルマニウムは習慣性があるの?
A9 ありません。安心してお続けください。
 
 
Q10 多く飲めば、それだけ働きも高いの?
A10 一日の目安量は、一般的な成人を基準としていますので、体格に応じて多めに摂られてもかまいませんが、少ない量でも継続することが大切です。
Q11 飲み過ぎると体に悪いの?
A11 食品成分によっては体質や体調などで、まれに身体に合わないこともあります。商品包装やリーフレット等で使用原料をすべてお知らせしていますので、食品のアレルギーのある方や特に敏感な方は、記載を必ずご確認ください。また、初めてお摂りになる場合には、少量から様子をみながら徐々に増やすことをおすすめします。
 
 
Q12 パッケージに、「ゲルマニウム○○mg、有機ゲルマニウム○○mg」と表示があるが、どういう意味?
A12 製品中の有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム)の量を測定する場合、ゲルマニウム元素の量を測定して有機ゲルマニウムの量を算出するため、ゲルマニウム元素の量と有機ゲルマニウムの量の両方を表示しています。
Q13 アサイゲルマニウムだけのものはないの?
A13 健康食品ですので栄養成分とあわせて作られています。
 
 
Q14 カルシウムは何からできているの?狂牛病は大丈夫なの?
A14 自然の原料から抽出精製したものです。狂牛病の原因となる恐れのあるものは使用しておりません。
Q15 アサイゲルマニウムと他社のゲルマニウムとは違いがあるの?
A15 アサイゲルマニウムは極めて高純度のゲルマニウムから独自の製法により製造しています。他社のゲルマニウムの多くは、二酸化ゲルマニウム(GeO2)よりつくられています。製法の違いにより、有機ゲルマニウムの結晶や、不純物などに違いがあることがわかっています。
 
Q16 ゲルマニウムは体に良くないと聞いたことがあるが、大丈夫?
A16 体によくないゲルマニウムとは、無機の二酸化ゲルマニウム(GeO2)です。食品や化粧品に使われている有機ゲルマニウムで、動物でも人でも、その安全性が確かめられているのはアサイゲルマニウムだけです。
Q17 有機ゲルマニウムと無機ゲルマニウムはどう違うの?
A17 有機ゲルマニウムとは、ゲルマニウム元素(Ge)に炭素(C)が結合している化合物のことで、
のように化学構造の中に炭素を含みます。

反対に、無機ゲルマニウムは構造の中に炭素を含まないゲルマニウム化合物です。その中でも二酸化ゲルマニウム(GeO2)は、摂取すると体内に蓄積し、健康被害を引き起こすことから、厚生労働省より「ゲルマニウムを食品として摂る場合は、その安全性を確認してから摂取すること」と、注意を喚起する文書が出されています。
 
   
 
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